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リゾートを探して ⑥ 旅とリゾート 

旅に行く。(本当は旅は出るもので、行くものではないような気もします)
リゾートに行く。

やっぱり、リゾートは場所を示す言葉だけど(だから実体も伴う。抽象的だけれど、リゾートとリゾートでないものは分けられる気がする)、旅は、過程だ。「旅」、と人が言うとき、それは目的地に達する迄の「間」を指していると思う。パリを旅した、と言う時、そこには冒険というか、迷いというか、スリルが横たわる。
一方、旅に潜む冒険やスリル、といったものはリゾートという言葉には感じられない。考えてみれば不思議だけれど、リゾートについて、確かに良く、「非日常」と言われる。でも、例えば「旅」という言葉と対峙したときに、リゾートという言葉のニュアンスは、むしろ「日常」ではないだろうか?
あたかもそれは、窓から見える景色だけが「非日常」であり、旅や、異国の地が持つ本来の「違和感」は消え失せているイメージ。
リゾートで想像される食事は、安全で美味しく、エアコンで適温になっている快適な室内。現地の言葉ではなく、下手すれば日本語が通じるのではないか?、まるでその憧憬地は、お手伝いさんのいる自宅の様だ。
すると、リゾートの持っているイメージとは一体なんなのか?
リゾートのディスティネーション性とは、実は、Gated Communityのことではないか?
リゾートを定義するブランドとは、実は品質の保証、ということではないか?
そして、リゾートに対するイメージは、非日常ではなく、日常の延長としての憧れではないか?

マンションサイトの例
aman nusa site

どちらが先か?はとりあえず措くとして、でも日常の延長としてのマンション、と非日常の対象であるリゾートは、何故、そのイメージが一致するのか?

リゾートの要素であるものが、マンションの大規模化と共に、マンションの中に取り入れられています。
http://www.b-m-a.jp/(宣伝☆)

リゾートの日常化とでも言えるこの現象。しかし、ホテルをかじった自分としては、実際は逆だと思うのです。むしろ、宿泊施設は、精一杯努力して、皆さんの日常に近い客室を作ってきました。ヴィラタイプの作りが流行るのは、一戸建て住宅やそれ並みの部屋に住む方が増えたからだと思います。

日本のリゾートのイメージは、冷凍チャーハンと一緒で、生活の、或は、日常の外部化に過ぎないのではないか?生活丸ごとの外部化。

と少しシニカルに書きすぎたので、次回は視点を変えて、「良いリゾート」とは何かというあたりを考えたいと思います。
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by myaquarium | 2008-01-27 21:02 | think

リゾートを探して ⑤リゾートとディスティネーション

リゾートには、当然、サービススタッフがいます。スタッフがいるからこそ、リゾートはリゾートらしいのかもしれません。良く、シティホテルのサービスとリゾートホテルのサービスは異なるという話を聞きます。シティホテルをビジネスで利用されるお客様に、館内案内を細かくしていてもそれは、きっと必要とされていないので、チェックインはむしろスマートに行われた方が、喜ばれるのでしょうが、リゾートホテルでは、そのホテルへ滞在すること自身が「ディスティネーション」と化している場合も多く、その意味で、自ずから館内案内をすることが求められたり、と、サービスの内容は異なると思います。ところで、ディスティネーションリゾート、という呼ばれ方というか、このディスティネーションという考え方に、リゾートをリゾート足らしめるヒントが隠されているように思うのですが、いかがでしょうか?
以前、リゾートはブランドだ、と書きました。良くTVやメディアで取り上げられる、リッツカールトンのサービス。しかし、おおよそ、ほとんどの人にとって、わざわざあんぱんを頼むことはないでしょうし、その意味で、ホテルでのサービスというのは、うまく使えばかっこ良いというステータスはあるものの、実際はあまり利用されないために、むしろ、そのホテルを定義づけるものは、外観であり、設備であり、何よりもブランドであると思うのです。
そりゃ、13%のサービス料(パークハイアットでも10%)をとっていれば、それだけスタッフを抱えられる訳で、ホテルといえども、あんぱんだって買って来れるでしょう。でも、それがあるから、すばらしいのでしょうか?
リゾートという言葉が、手段;行き先を語源としていることは、ディスティネーションリゾートという言葉が、まさに示す様に、「目的地」、それがリゾートを定義づける大きな要素になっていると思うのです。
そこに行きたいと思わせる場所、それが、リゾートであるって。
そして、リゾートをリゾートとして、際立たせるひとつの方法、それが、ブランド。さらに、そのブランドを支えるものが、スタッフサービス。裏返せば、目的をもったお客様を、満足させるサービスが、ブランドを確立させ、そして、リゾートをリゾート足らしめる。
目的地となることが出来るかどうか?これは、目的地として、宣伝出来るかどうか?ということと同義です。洞爺湖に行こう、ではなく、ウィンザーホテルに行こう、と出来るかどうか?
西新宿に泊ろうではなく、パークハイアットに泊ろう、となれるかどうか。そのディスティネーション性が、リゾートの明暗を分けるように思います。
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by myaquarium | 2008-01-20 22:16 | think

リゾートを探して ④ どれがリゾート?

前のエントリーの写真は、左右で、思うがままに対比させてみました。
右上から

シーガイア シェラトン   /    代々木公園
シーガイア 松泉宮     /    汐留 電通社屋
スキーイメージ       /    ダイビングイメージ
台湾建築イメージ      /    タイ建築イメージ
森             /    海
屋外プール(アマン)    /    屋内プール(トマム)
ドブロブニク        /    平等院鳳凰堂
レジーナの森        /    ニース

もっと色々比べられるのでしょうが、疲れたので、まずはこの程度で。
しかし、やっぱり、アマンのプールが一番、リゾートっぽいような気がしてしまいます。
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しかし、写真で考えてみると、食事とか、泊まる部屋とかは二の次な気がしませんか?なんか、イメージとして、強く訴える、訴求力のあるビジュアルがリゾートを代弁しているというか。では、何が強く訴求するのか?

何だろう?アマンの写真だけが、ベンチシートがあって、そこにいる場所をイメージ出来るからかしら?そこで寛いでいる自分がイメージ出来るから?
しかし、googleのイメージ検索の結果は、笑ってしまうくらい、海ですね。まるで、山岳リゾートはあり得ないとでも言う程の、このリゾートに対する海のイメージの強さ。

少し話は飛びますが、本当は仕事をしなくてはならないのに(本当は仕事が好き?)、申し訳なく(場合によってはいやいや?)頂くもの、それが、「休暇」、「お休み」
ではないでしょうか?果たして、vacationやvacancesには、この「申し訳なさ」はあるのでしょうか?よくも悪くも、オンオフがはっきりと切り替えられない、そんな文化的な背景が、リゾートの定着を難しくさせるのかもしれません。だけど、日本のリゾートに行かなくとも、星野リゾートの星野佳路氏よろしく、日本のリゾートは、当然のように、世界のリゾートと勝負をしなくてはならなくて、もうずいぶん長い間、結果的に負けてしまっているように思います。年間1700万人の海外旅行客がいる位なのだから、日本人にとって、むしろリゾートとは、海外のことなのかもしれません。そう考えると、別に申し訳ないなんて思わず、権利として、休みを"取る"ことは当然と考えている人が多いのか?

また、話は飛んでしまいますが、リゾートを楽しもうと思うと、多少、強い精神が必要だと思います。だって、リゾートへ行って、自分が楽しむためには、実にたくさんのスタッフが働いてくれないといけないからです。その人たちに感謝の気持ちはもちろんあってもよいのですが、どこか、申し訳ない、と思った瞬間、どこかで、楽しめ切れなくなると思います。それか、そんな気持ちを凌駕させる程、利用料金の高いリゾートであったら、その申し訳ない気持ちが失せて、心から納得出来るのかもしれません。あるいは、そんな背景があるから、いっそ、海外の方が気持ちが楽なのか?

ま〜なぜ、こうしてリゾートについて考えているかというと、この先、どんなリゾートが良いリゾートか?を考えたいと思っているからなのです。そのためには、まず、リゾートとは何なのかを少し考えることが必要かなと。
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by myaquarium | 2008-01-06 21:24 | think

リゾートを探して ③ リゾートのイメージ

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by myaquarium | 2008-01-05 20:05 | think

リゾートを探して ② リゾートとリゾートでない場所

リゾートは、もちろん、外来語だ。もともと"resort"とは、resortirという古いフランス語が語源だと言われている。「行く」という意味で、"a last resort"の様に「最後の手段」というように「手段」、という様にも使われる。もっとも、日常生活から抜け出すために行く場所、つまり「最後の逃げ場所」ともとれるかもしれない。その意味では、リゾートが現代の様なニュアンスであることも頷ける。では、リゾートを日本語に訳すとどうなるのだろうか?
「避暑地」「観光地」「秘境」「景観地」「海水浴場」「高原」「温泉」・・・。しかし、どうもピッタリくる言葉には出会えない。自身のボキャ貧のせいかもしれませんが。

少し言葉遊びをしてみると、どちらの言葉の方がリゾート感があるだろう?

「東京」   「沖縄」
「沖縄」   「北海道」
「東京」   「大阪」

「海」    「山」
「湖」    「池」
「高原」   「高山」

もちろん、リゾートとは固有名詞ではない。従ってどこか固有の場所を指している訳ではないとすれば、リゾートとリゾートでないものには差があると思う。リゾートの要素とは何なのだろう?多分リゾートとは、言葉の定義以上に、概念なので、実は言葉で表現するのは難しいと思う。それは例えば、「青」とか色の考え方と似ている。どこから紫で、どこから緑に見えるかは、人による。でも、代表的な観光地は?、と聞かれて日光とは答えられても、代表的なリゾートは?と聞かれると、急にイメージするものが漠然とするような気がする。それは、「目的」がもはや抽象的だからかもしれない。何かを見ることが、リゾートを定義づける訳ではない。だから、秋葉原や東京都庁が観光地になれても、リゾートにはきっとなれない。
よく、リゾートに非日常性は欠かせないと言う。その非日常性の演出のひとつの形が、東京ディズニーリゾートなのだろう。だけど、普通、リゾートへ行って来たんだ〜という言葉を聞いて、ディズニーランドとは思わないのではないだろうか?やっぱり、リゾートと言えば、先のgoogle image 検索よろしく、青い空にエメラルドグリーンの海、白い砂浜、がリゾートという言葉が持つ非日常性を表している様に感じる。ワイルドブルー横浜では駄目だとしたら、やはりリゾートは、「本物」でなくてはならないのか?つまり、非日常とはいえ、それは、演出ではなくて、自然の偶然でないとならない?
リゾートとは、東京ディズニーランドではなく、本物の青い空にエメラルドグリーンの海、白い砂浜のことを指すのだろうか?
しかし、何をしに?観光地ではなく、見るものはない、強いて言えば、海を見る、それがリゾートなのか?
食事がおいしい、温泉がある、オーシャンビューの部屋、そんな特徴もリゾートをよりリゾートとして際立たせる。

また漠然としてしまうけれど、リゾートには、「憧れ」が隠れていると思う。マイホームとか、ニューヨークとかにも含まれているように思うけれど。もしかしたら、リゾートを日本語に訳すと、観光地に対して、憧憬地とかの方が近いかもしれない。
ただ、この「憧れ」は裏返すと、残念ながら「ブランド」に支えられているような気がする。「東京プリンスホテルで過ごす週末リゾート」よりはやっぱり、「ペニンシュラ東京で過ごす週末リゾート」の方が、売れそう。(尤も、値段ありきだとおも思いますが)

リゾートは、あくまで、概念なので結局リゾートとしてブランド化された場所;私がリゾートです!といったもんがち+それを広告やイメージ戦略として、ブランドとして認知された場所がリゾートなのではないでしょうか?何故なら、もちろんリピートということはあるわけですが、とにかく、私はリゾートという概念を支えているのは正に、写真=イメージだと思います。大体、いったことも無い場所にお金を払っていく場合、結局写真を信じていくしか無い訳で、+そのリゾートについている冠としてのブランドの信頼性。

写真の誕生(絵はがきでもよいのですが笑)が、人類にリゾートを産み落としたのかもしれません。経験はしてないけれど、想像の記憶の連鎖が可能なイメージ。


少し、文章だけで、考えて来たので、次回は、写真を見ながらリゾートとリゾートでない場所のイメージを見てみたいと思います。しかし、何故日本では、別荘がリゾートとして検索されるのでしょうか?笑。
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by myaquarium | 2008-01-04 17:38 | think

リゾートを探して ① リゾートとしてイメージするもの。

「リゾート」とgoogleで検索すると、1位はwiki。2位以下は、別荘分譲業者のサイトが連なる。4位に東京ディズニーリゾートが入っている。もちろん、企業サイドの涙ぐましいSEOの結果であると考えられる。しかし、私達の想像しているリゾートとは、別荘のことなのだろうか?一方で、「リゾート」をgoogleでイメージ検索してみると、画面には、以下の様な画像が現れた。

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同様のことを、google発祥の地、アメリカで行うとどうなるか?結果は、サイト検索では、同じく1位はwikiであったが、それ以下は、ネット旅行代理店と、ホテルチェーンが続いた。10位にはアマンリゾート!。一方のイメージ検索では、日本同様の結果。イギリスやフランスでのgoogleでもほぼ同様の結果だった。

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SEOの結果とは言え、googleは、クリック数や関連するウェブサイトから、その順位を割り出しているという。ということは、やはりユーザーの側にやや偏ったリゾート感があるのだろうか?
もちろん、googleでリゾートと検索して、旅行に行く人は少ない様な気もするので、検索結果をもって、何か結論めいたことは言えないのかもしれないけれど、写真のイメージとテキストの結果が少しづれている点は、やはり見逃せないと思う。

一体、リゾートとは何なのか?コラム化して少し考えてみたいと思います。
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by myaquarium | 2008-01-03 17:22 | think

ようやく購入。

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公式サイト

一年おつきあいする訳なので、結構、毎年悩んでしまうのが、手帳。いっそ、システム手帳にして、中身だけ差し替えるということもあるのでしょうが、気分一新のためにも?毎年買い替えています。

今年は、散々悩んだあげく、Quovadisの手帳にしました。理由は、非常にシンプルだった上に、各ページに3ヶ月分のカレンダーが載っていたことです。どうも、手帳に縛られる訳でもないのですが、余りにも、最近、一週間ごとに考えるくせがついてしまっていて、もうちょっと、長いスパンで考えることも必要だな。と思い直して、今回はクオバディスにしました。

日本語版にしたので、不便も無く、そこそこ、使いやすそうです。
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by myaquarium | 2008-01-02 00:15 | design

A HAPPY NEW YEAR 2008

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仕事がゴルフ場専門になったので。イメージとして。
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by myaquarium | 2008-01-01 23:27 | think